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2012年7月23日月曜日

イオンモール神戸北でプラスマイナスの漫才を見ました。

この週末(7/21、7/22)はほぼ家で寝て過ごしていましたが、先日ギターの弦を交換したので、ギターの弦を購入しに、イオンモール神戸北へ向かいました。



3階にある楽器店でギターの6種の弦を2セット購入し、2階の本屋で本を物色した後、外に出ると、何やら下の方から賑やかな声が聞こえてきました。気になったので、上から下を覗いてみると、1階のイベント会場で司会を務めていたプラスマイナスが漫才をしていました。
モノマネを絡めたネタで私も面白いと感じましたし、会場を沸かしていました。
大阪で漫才や落語を見るのもよいかもと感じた日でした。

2012年4月30日月曜日

2012年黄金週間・第2日目(4/29)

第2日目です。いよいよこの黄金週間前半のメインイベントである我が部屋の片付けを1日かけて行いました。
なんと言えばよいのか、よくまあこんなにゲームセンターからプライズ賞品をお持ち帰りしたものだなと我ながら呆れてしまいました。
どうにか部屋がきれいにできるかなというところまで持ってくることができました。明日も頑張って片付けることにしましょう。
あとは、エレキギターの練習を数時間にわたり行ったことでしょうか。とりあえず、「Don't say "lazy"」1コーラス分、「NO, Thank You」1コーラス分はもう少し練習すれば、弾けそうな感じになってきました。

2011年12月4日日曜日

島村楽器 COOL-Z ZST-1M/STS

今日は某サイトのように物品の紹介です。


今回はエレキギターです。ストラトキャスタータイプのギターで、島村楽器のオリジナルブランドですが、実際には長野県松本市にある「フジゲン」というギタークラフトがOEM生産しているものです。つまり、日本製です。
サークルフレッティングシステム(以下、C.F.S.)と呼ばれる円弧状フレットテクノロジーを採用しており、弦とフレットを直交させることにより、1弦から6弦の各フレットにおける弦間の距離が同一となり、正確なピッチ感が得られるとのことです。
また、エリートフィニッシュと呼ばれる全てのフレットの両端を丸く仕上げることにより、ネックを握ったときのスムーズな運指を実現されるとのことです。
とはいえ、吾四十而弾吉他(われ四十にしてギターを弾く)という状況で、まだろくに弾けないため、正確なピッチ感が元々ないし、左手はろくに動かないので、スムーズな運指はできていません。とはいえ、ある程度弾けるようになると、解ってくることかもしれません。
ボディにはアルダー材、ネックにはメイプル材を使用しています。
とにかく、今はあまり弾けませんが、オーバードライブで歪ませて、パワーコードでブリッジミュートをかましながら弾いていくと、アンプから
ジャーン、ズン、ズン、ズン
が響いてきます。
これよ、これ!これぞエレキギターの音。
打ち込みでは味わえない本物のエレキギターの音が聞けるだけで今は幸せなしゅらくでした。うまく弾けるようになるともっと面白くなるような気がします。
ただ、今は左手が痛いです。