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ラベル 明石海峡大橋 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2011年12月1日木曜日

神戸マラソン折り返しイベント中止

2011年11月20日、第1回神戸マラソンが行われ、その折り返し点にあたる明石海峡大橋でラジオの公開録音等のイベントがあるとのことなので、明石海峡大橋のある舞子公園に向かいました。が、残念なことにこの日は強風が吹きすさび、イベントは中止になっていました。



前日(実際には当日未明)のその公開録音の行う予定だった番組中で天候で中止になったらどうしようといったことが語られていましたが、見事にそのとおりになってしまいました。


ゆるキャラのイベントもあったようですが、当然中止となり、各地のゆるキャラたちが明石海峡大橋の下でうろうろとしていたのが印象的でした。

2011年8月31日水曜日

今回も2年前の明石海峡大橋走破の動画をアップしました。

また、大分前に編集済みの動画をYouTubeにアップしました。



素材は2年前の明石海峡大橋を淡路方面に向かっているときに撮影した自動車の前面眺望です。また、ぼちぼちとアップしていきます。 

2010年7月21日水曜日

明石海峡大橋の写真をまとめてみました。

あらゆる角度からの明石海峡大橋の写真が集まりましたので、ここで一気に公開します。



まず、本州側である舞子側から見た明石海峡大橋です。



次に、淡路島側である淡路SAから見た明石海峡大橋です。



少し、明石海峡大橋から西方向に離れます。西明石駅から明石市街の背景に見える明石海峡大橋です。



逆の東方向に離れ、須磨海岸から見える明石海峡大橋です。



更に離れ、神戸空港から見える明石海峡大橋です。



先日、アップした六甲山山頂から見える明石海峡大橋です。



窓の汚れが目立っていますが、県境を越え、大阪市のベイエリアにあるWTCから見える明石海峡大橋です。ちなみに、明石海峡大橋手前の人工島は神戸空港です。

空気が澄んでいるときには関西空港連絡橋からも明石海峡大橋が見えますが、写真は撮影しておりません。



視点を変え、道路上からの明石海峡大橋です。



続いて、道路下の明石海峡大橋です。



船上(たこフェリー)からの明石海峡大橋です。




これも船上(阪九フェリー)からの明石海峡大橋です。夜中なので、ライトが点灯されています。



最後に、空からの明石海峡大橋です。


2010年7月19日月曜日

大阪-西脇紀行(第15回)(6/19~6/20編・後編)

淡路島を北上し、西脇に戻ります。
ただ、明石海峡大橋を渡り、西脇に戻るのはつまらないので、明石海峡を船で渡ります。


鳴門から神戸淡路鳴門自動車道に乗り、淡路島を北上した後、淡路SAで休憩した後、同じ場所にある淡路ICから高速道路を出て、岩屋港に向かいます。
岩屋港からたこフェリーにのり、明石港へ渡り、そこからは国道2号線、国道175号線で西脇に戻ります。



まず、淡路SAで休憩します。あの明石海峡大橋の真下をたこフェリーで通過します。



この淡路SAから岩屋港へ向かいます。







淡路ICから急な下り坂を下り、岩屋港へ到着しました。しばらく待っていると、フェリーが現れました。フェリーに乗船します。



このたこフェリーは前述のとおり、明石海峡大橋を通過します。その巨大さには圧倒されるばかりです。



明石港に近づくと、明石海峡大橋を真横から見ることもできます。これは海からでないと見ることができないですね。



明石港に到着しました。鳴門海峡のように激しくはありませんでしたが、約25分の短い船旅を十分に満喫しました。
この明石港から西脇へ直行しました。

2010年6月19日土曜日

大阪-西脇紀行(第14回)(5/22~5/23編)

前回は大いなる遠回りを行ったので、今回の大阪-西脇紀行はできるだけ直進するようにしたいと思います。なお、今回は高速・有料道路を一切使わず、西脇に戻ります。




いつものように、大阪の福島から堺浜へ移動し、一泊します。



翌朝、朝食をとるため、堺浜から旧26で南下し、石津川駅前で牛丼を食べ、西脇へ向かいます。



今回のコースは下記の通りです。
石津川駅前
↓ 旧26号線・国道26号線
北公園前交差点
↓ 府道29号線・新なにわ筋
野田阪神前交差点
↓ 国道2号線
神楽町交差点
↓ 県道82号線
阪急甲陽線と県道82号線の踏切
↓
甲陽園駅
↓
阪急甲陽線と県道82号線の踏切
↓ 県道82号線
盤滝トンネル前東交差点
↓ 県道16号線
六甲ガーデンテラス
↓ 県道16号線
小部峠交差点
↓ 国道428号線
原野南交差点
↓ 県道85号線・38号線・20号線・23号線・360号線
バイパス大村交差点
↓ 国道175号線他
アピカ西脇

石津川から一般道を進み、大阪府から兵庫県に入り、順調に進みます。



ところで、「涼宮ハルヒの憂鬱」でもお馴染みの水道路踏切ですが、踏切を平面交差するときに結構気を遣います。というのも、この踏切を平面交差する車の通行量と東側を通る車の通行量が結構多く、踏切が1時間に12回閉まり、阪神バスも休日で1時間に6回、この踏切を通過するからです。



というわけで、甲陽園駅前に到着しました。ここのケーキハウスツマガリでケーキを購入した後、再び阪急甲陽線に沿って県道82号線に戻り、いつもなら西宮北有料道路に入るところを県道16号線に入り、六甲山山頂を目指します。




六甲山山頂からは素晴らしい眺めが堪能できます。まずは阪神間です。



続いて、六甲アイランドです。



更に、ポートアイランドと神戸空港です。ただし、三宮は山影に隠れているため、見えません。



最後に、明石海峡大橋です。

六甲山を後にし、くねくね曲がる道に悪戦苦闘し、一般道をのんびりと三木市街を通過し、国道175号線を北上し、西脇へ戻りました。帰ると、速攻で眠りにつきました。

2008年5月6日火曜日

2008年黄金週間・第7日目

5月3日に書き込む予定が大幅に遅れ、5月6日に書き込むこととなりましたが、2008年の黄金週間後半について述べたいと思います。
今年は黄金週間中で最も観客動員人数が多いイベントの一つである博多どんたく港まつりと広島フラワーフェスティバルに行くこととしました。そして、今年姫路で開催されている姫路菓子博2008にも行くことにしました。


2008年黄金週間第7日目・南海8000系

行く手段ですが、今回は阪九フェリーに乗り、泉大津から新門司港へ行き、門司港レトロに寄った後、博多に乗り込み、博多からは山陽路を新幹線と在来線を駆使し、大阪に戻ることにしました。
まず、会社が終わり、泉大津駅に向かいました。そこで、初めて南海8000系(2代目)に乗りました。この南海8000系(2代目)は関西地方で初めて導入されたJR東日本のE231系、E233系の設計思想を取り入れた標準車両です。つまり、首都圏でよく走っている通勤形電車です。実際、内部を見ると、座席の間にあるつかみ棒、扉近くにあるロングシート端部のボード及び優先座席付近のオレンジ色のつり革等、首都圏で見たような内装でした。座席は硬く、照明もなんとなく安っぽい感じでしたが、山手線で乗ったE231系に比べると窮屈感はなく、評価は絶賛はしませんが、否定もしません。まあ無難かなというところでしょうか。


2008年黄金週間第7日目・明石海峡大橋 

泉大津駅の海側(西側)のロータリーから送迎バスに乗り、フェリー乗り場から阪九フェリーに乗りました。今回の船は「ニューながと」です。繁忙期なので、人がいっぱいいました。しばらくは神戸の夜景と明石海峡大橋を眺め、大部屋で他の旅行客とともに横になりました。
5/3は九州上陸となります。次回に続きます。