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2011年8月26日金曜日

理性が感情を抑えられない

理性が感情を抑えられない。今まで生きてきた中で初めての経験。あと二日で何とかなるかなあ。自信がない。

絶対に許さない。(I shall not forgive at all. 我完全不宽恕。)

2011年8月24日水曜日

ボイコットします!!(I shall boycott!!)

無題以来、久しぶりに怒りを覚えました。
某団体には何の恨みも怒りもありませんが、2011年9月23日に開催されるイベントの出席をボイコットします。出席すると、とんでもない言動を吐きそうなので。

Since "Mudai (untitled)," I became angry in long time.
I have no grudge and rage to a certain organization, but I shall boycott its event on September 23rd, 2011. Because I will give someone impolite and cruel words when joining.


2011年8月23日火曜日

今回は2年前の阪神なんば線の動画をアップしました。

前回の記事にあるとおり、動画を撮ったまま未編集のものが多かったので、久しぶりに編集を行い、YouTubeにアップしました。



素材は2年前の阪神なんば線です。快速急行・三宮行きの阪神1000系が新淀川橋梁を渡河する様子をとらえています。また、ぼちぼちとアップしていきます。

2011年8月19日金曜日

久しぶりにビデオを整理しました。

外付けハードディスクに保存していたビデオを整理していると、「2008年我的旅行」という編集済みのビデオを再発見しました。内容は2008年2月~2009年1月の間における旅行先の写真をスライドショーにし、BGMをつけたものです。折角なので、YouTubeにアップしたものを下に埋め込みました。



この動画を改めて見返してみると、1年の間に、広島に3回、北海道に2回、しかも北海道から北部九州までよくもまあ、あちこち行っているものです。我が故郷、堺と第二の故郷、広島が多いのは広島に長く住んだ堺っ子故かもしれません。
加えて、この動画は元々、中国人の知人に対し、2009年春節(2009年1月26日)用に作製したものです。そのため、1年の括りが旧暦に準拠しており、タイトルが中国語であり、孫文記念館を取り上げています。
改めて2009年以降も作製しても良いかもしれません。

2011年8月6日土曜日

こんな偶然ってあるんかいな。

さて、久しぶりの更新です。なお、文章のみです。
週末金曜日の夜、今日も所長業の疲れを癒すため、いつものように(ひとり)カラオケをしていたときのことです。
2時間、建物の端っこの部屋を一人で貸し切り、思う存分、自分の好きな曲や趣味に走った曲等を歌い、1時間を経過した頃、私の借りている部屋の扉に人影が見え、心の中で、わ、間違って入ってくる!と思った瞬間、案の定、間違えて一人の男性が入ってきました。ただし、見知らぬ人ではなく、良く顔の知った人が入ってきました。
「あっ、すいません。(しゅらくの本名)さん!!」
「えっ、(同業他協会の所長さんの本名)さん。」
「ひとりですか。」
「ええ。」と私が答えると、
「今日はOさんの歓迎会なんです。」とのこと。
その後、同業他協会の職員さんが私の部屋に入り、私はうまくない歌をなんと3曲も披露することとなりました。
どうやら、歓迎会を行っている部屋は長辺が短辺に比べ、非常に長い長方形の形をした同じ建物の、私の部屋のちょうど対角線上の端っこにあり、所長さんは長辺の真ん中にある階段を登り、中央の廊下を右折するところを、左折してしまい、間違えて私のいる部屋に偶々入ってきたようです。
折角なので、私も歓迎会場に挨拶に伺うことにしました。そのOさんは一昨日、昨日と弔事があったので、いませんでしたが、(同業他協会の職員さんとそのお客さん)がいました。当然のことながら、あちらも驚愕の表情が読み取れました。
そりゃそうだわなあ~。
ともかく、同業他協会の所長さんと固い握手をして、
「これからもよろしくお願いします。」
と互いに言葉を交わしながら、時間切れの私は家路につくことになりました。
それにしても、場所が私と他協会の歓迎会がほぼ同時刻に行われていたこと、2つの部屋が対角線上の端っこにあったこと、他協会の所長さんが間違えて部屋に入ったこと等
こんな偶然ってあるんかいな。

2011年6月4日土曜日

茶番劇には参った参った

我々が選挙で選択した政権であり、民主国家ではその政権を選んだ国民に責任があるとはいえ、この茶番劇にうんざりします。
今回の国会における不信任案提出、採決までのどたばた、そして不信任案否決、それを奇貨に政権に居座る首相、身をもって民主主義において、しっかりと為政者を決めないといけないことを学んでいます。選挙の際、立候補者や政権を担当する政党の政策をしっかりと吟味しないといけないでしょう。
ただ、 民主主義に失望や絶望を感じた人々が増加しないかが心配です、下記参照の動画のように日本が進まないように。



YouTube、mtpenguin1さんのチャンネルより
Legend of the Galactic Heroes - Rudolf von Goldenbaum
(元ネタ:「銀河英雄伝説、第40話・ユリアンの旅・人類の旅」より)



YouTube、VLITRA9さんのチャンネルより
第二次世界大戦 ヒトラーの野望(1/4)